今日、毎日興業のCSRレポート14号の印刷が出来上がって来ました。

表紙は社内木鶏のもよう

毎日興業は社内木鶏を日本で最初に行った会社です。

創業者の田部井社長が致知出版社から勧められ始めました。

難しい本ですが、感想文、チーム内での発表、全体でのチーム発表、笑顔が雰囲気を表しています。特に若い皆さんの感想文には感銘を受けます。

今日、久喜高校バスケットボール部の皆さんが当社を訪問しましたが、バスケットボール部でも木鶏をやられているというので、強いチームはさすがだと思いました。

社内木鶏、コミュニケーションづくりのツールとして良いです。

特集は昨年10回目を迎えた手話応援

大勢のボランティアさんに支えられています。

そして、第1回から手話応援を作り上げてきた、特別支援学校大宮ろう学園教諭の江藤さん、埼玉県エアロビック連盟理事長の三枝さんとの対談が掲載されています。

「愛してる!」の手話が「ピース」と同じように誰もが使うようになるといいな、と私たちは望んでいます。

今年も「手話応援」やります。

より多くの皆様の参加を期待しています。